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「煙幕娘たまちゃん。」

カフェで働く女性が不幸顔で話す漫画のコマ

「いい子」とはまた違うんだな。
オトナになってもいい子ヅラが抜けない子ってさ、内弁慶で超ヤなやつ多いでしょ。

不幸になんて負けないぞ的な人には僕は何も魅力を感じないねえ。勝つとか負けるとかバカバカしい。

何もない人がいい。
何ももたない人。

このマンガ・イラストの説明

カフェで働くたまちゃんが、特にやりたいことはないと話している。彼女は30代半ばで不幸顔だが、描いてみると可愛かったと語り手が述べる。語り手は不幸顔には2種類あると説明し、たまちゃんは「楽しいことより楽なことがいい」と本音を漏らす。たまちゃんは、不幸自慢のろくでなしに不幸を背負わされるタイプだと語り手は結論付けている。

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