読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明村木がハセガワに真実を問い詰めている。ハセガワは言葉に詰まり、内心では自分は女の子も男の子も好きではない、嫌いなことばかり考えていると葛藤する。その複雑な感情を伝えられないでいる。村木は、そんなハセガワに「信用できない」と失望を露わにし、「好きだったのに」と過去の感情を明かす。二人の間に重い空気が流れている。 高校編 マキタ 大学編 村木 2ページ シリーズ:にんげんのうた 切ない 憂鬱 URLをコピーしました!