読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明畑の中のまっすぐな通学路をマキタと「僕」が二人きりで歩いている。人に出会うこともほとんどない。マキタは夕焼けの道を振り返りながら歩く。ナレーションは「僕」が頑張ったが、マキタは何も気づかず、何も起こらなかったと語る。「僕」の視点から、マキタの無表情な顔がクローズアップで描かれている。 高校編 マキタ 1ページ ほっこり 日常 URLをコピーしました!