読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワがマキタをじっと見つめている。マキタはハセガワの視線に疑問を抱いているようだ。ナレーションで「誰かを好きになるということは、はた目には気持ちの悪いものだよ。最初は」と語られる。ハセガワは「ごめん」と謝罪し、マキタは無言でその場を去っていく。 高校編 マキタ 1ページ シュール 日常 URLをコピーしました!