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「なるべく小さな幸せと。」

高校生たちが美術室で会話する様子を描いた漫画

このマンガ・イラストの説明

ハセガワは美術室で絵を描きながら、他人の作品に口を出す者を批判する。その言葉に焦ったマキタは、自分への批判ではないと慌てて否定する。美術室のドアからムロイとセキグチが様子を伺い、オータニはマキタを抱きしめて「かわいい」と喜ぶ。マキタは、ハセガワが自分とすれ違った回数を生徒手帳にメモしていることに内心で不満を漏らしている。

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