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「人間のやることなんて。」

旅先で男性が筆談を試み、女性たちが会話する漫画

このマンガ・イラストの説明

1997年、22歳のハセガワはヒマラヤ高地のドミトリーに滞在していた。マキタはオータニに「我很生气死。」と怒鳴られ掴まれている。ハセガワはマキタに「日本語しかできないから筆談で」と紙とペンで話しかけるが、マキタは「さっきのクソメガネは彼氏か?」と尋ねる。オータニはマキタに「中国?台湾?」と問い詰める。ナレーションは、20代は世界中で台湾人のヨウとクソメガネの悪口を言って過ごしたと語る。

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