読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明秋葉原の展示会を訪れた後、ハセガワと霊体となったマキタは学校の屋上へ向かう。ハセガワはかつて教師が屋上で語った思い出に耽るが、マキタは「成仏したい」と呟く。かつての恩師との記憶と、ハセガワと行動を共にする限り終わることのない思春期が、切なくも淡々と描かれている。 1ページ シリーズ:卒業生とアキバ会 切ない 思春期 URLをコピーしました!