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「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・14」

買い出しに同行し緊張するムロイと、それを見守るハセガワ

このマンガ・イラストの説明

合宿の買い出しにムロイを連れ出したハセガワ。道中、二人は終始無言で歩き続ける。ムロイは緊張のあまり、ハセガワが自分をいじめたいのではないかと被害妄想に近い不安を抱いていた。考え抜いた末に脈絡のない言葉を唐突に発してしまう、自称コミュ障ゆえのコミュニケーションの難しさが描かれている。

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