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ジブンガタリ-676

将来の夢を語るハセガワと女子部員たちの日常

このマンガ・イラストの説明

ハセガワが「およめさんになりたい」と唐突に夢を語る。マキタは「キモい」と一蹴しつつナゲットを頬張り、オータニも食事を楽しむ。セキグチは「どうでもいい」と冷淡な反応を見せる。ハセガワは、余計な発言をしなければ平和な時間が続いていたはずだと、現在の視点から当時のやり取りを冷ややかに回想する。

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