読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワは、同人誌即売会で知人に店番を頼まれた際、向かいのサークルから記念のイラストを求められる。自分は漫画を描けないと戸惑いつつも、依頼された通りに相手を描いて渡したが、期待と違ったのか相手はがっかりした表情を見せた。その時の光景が今でも忘れられないというハセガワは、色紙を頼まれることはまずないのだが、久しぶりにイラストを依頼されたことで、かつての切ない記憶を思い出しながら色紙を準備するのだった。 その他 雑談・雑記 3ページ 切ない 日常 URLをコピーしました!