

元々話を面白くするのは好きじゃなかったんですけど、
これからもっともっと、誰が見てもつまんない話を嬉々として描くという
方向に行きそうな気がします。
あ、タクシーで病院にというアドバイスありがとうございます。
今は「着替えて玄関から階段降りてタクシーに乗る」という動作が困難なので、
動けるようになったら一応他におかしなところないか調べに行きます。


元々話を面白くするのは好きじゃなかったんですけど、
これからもっともっと、誰が見てもつまんない話を嬉々として描くという
方向に行きそうな気がします。
あ、タクシーで病院にというアドバイスありがとうございます。
今は「着替えて玄関から階段降りてタクシーに乗る」という動作が困難なので、
動けるようになったら一応他におかしなところないか調べに行きます。
夫は妻(マキタ)に「運がいい」と言い、病気やケガが無縁だったと言う。夫は「痛みに耐性がある」と考えるが、オズ先輩は「それでもつらいのか?」と疑問を呈する。マキタは「超能力者」と呼ばれていた過去を思い出し、妄想力と病気が原因だと気づく。そして、夫がコーヒーを淹れたがる様子にマキタは興味を持つ。