読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明男の子がしっかりした高い声で何かを話している。彼は「いい声だ」と心の中で思っているが、代わりに「お前それどっから声出しとるんや」と言ってしまったことを未だに覚えている。少年はそのことを思い出して「ああもう!へたくそ!」と自分を責めるように呟いている。 高校編 マキタ 1ページ シリーズ:にんげんのうた 切ない 日常 URLをコピーしました!