読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワは暇を持て余し、詩人の詩を引用しながら手紙を書いていた。相手が必要としそうな言葉を詩集から探し、考えながら綴る。どんな顔で読むだろう、どんな字が好きだろうと想像する。後日、オズ先輩が気障にも詩を教えてくれたことを回想。ハセガワは四条通りのジュンク堂で詩集を毎日読んで覚えた。専攻と無関係でも、その勉強なら何十時間でもできたと述懐する。 大学編 オズ先輩 1ページ シリーズ:青春ノンフィクション ほっこり 日常 URLをコピーしました!