読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明上段:夕暮れの屋上で、ハセガワとマキタが柵にもたれながら話している。マキタはいつも調子が悪そうで、ハセガワは「さっきーとアホらが何癖で、僕の唯一の屋上仲間で」とナレーションで語る。下段:舞台に立った瞬間に高校生活のすべてをもらったと感じたマキタが、満面の笑みで両手を上げ喜んでいる。「そういう子でした。了」と締めくくられる。 高校編 マキタ 1ページ シリーズ:青春ノンフィクション 思春期 日常 URLをコピーしました!