
こないだボート乗った時に色々思い出したことがある。
サークルの新歓合宿で、
男女のくじ引きでボートに乗ることになったのが
ぴくちゃんだった。
ぴくちゃんはかわいかったが好みじゃなかった。
おかしくなってから心の壁が全壊して
僕は一緒に遊べるようになった。
ほとんど何を言ってるかわからなかったが。

こないだボート乗った時に色々思い出したことがある。
サークルの新歓合宿で、
男女のくじ引きでボートに乗ることになったのが
ぴくちゃんだった。
ぴくちゃんはかわいかったが好みじゃなかった。
おかしくなってから心の壁が全壊して
僕は一緒に遊べるようになった。
ほとんど何を言ってるかわからなかったが。
ハセガワとぴくちゃんがボートに乗っている。ぴくちゃんはハセガワが別の子と乗りたかったことを見抜いている。ぴくちゃんは過去の自分を「ほんといい子だった」と語り、その後「自我に目覚めた笑い袋みたいになった」と話す。ハセガワは「そうか」と応じる。アヒルボートの回想も描かれている。