ジブンガタリ-9942018 .02.10 マキタ 高校編 #1ページ #手描き切ない 思春期ピアノの前に座るハセガワは、マキタが笑わず哀しそうなのは自分のせいだと後悔している。彼はマキタを不当に扱っていたことを認め、さらに彼女を好きだったことに気づく。マエダを見つめるマキタの表情を「かわいい」と感じ、人を好きになることで生じる葛藤と、そこから始まる人間性について独白する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2023.06.12 09:27 「へたくそな朝に。」 1Pマキタ2018.09.02 00:25 「いつも目をそらした僕は正面向きが描けない・1992」 1Pマキタ2024.10.28 23:56 「ワンドロ。」