ジブンガタリ-9902018 .02.06 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 切ないハセガワと加藤が、長年描き続けてきた自伝的漫画の終わりを予感しながら過去を振り返る。ハセガワは初期のサービス精神や、趣味・勉強・恋愛・友情のすべてが途中で形を失い、孤独になった自分を回想する。後半の大きなコマでは、オータニとマキタが並び立ち、マキタへの感謝の念が静かに綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2024.05.04 21:09 「美術部の夏合宿。」 1Pムロイ2018.10.28 14:54 「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・13」 1Pムロイ2023.08.31 23:23 「ヒエラルキー。」