ジブンガタリ-9802018 .02.02 #1ページ #手描き切ない 日常ハセガワは自身の能力低下を自覚し、マキタにそれを指摘される。二人は10年前の高校時代を回想し、加藤の最後の授業を思い出す。マキタは、自分を名前で呼び気にかけてくれた加藤への感謝を抱きつつも、現在の記憶力の衰えにより大切な思い出まで忘れてしまうことに恐怖を感じ、切ない表情を浮かべる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.02.02 12:00 ジブンガタリ-979 1Pマキタ2018.02.02 23:45 ジブンガタリ-981 1P2018.02.01 19:50 ジブンガタリ-977