ジブンガタリ-9552018 .01.23 大学編 村木 #2ページ #手描きほっこり 日常ハセガワは、一定の距離感があったオズ先輩のことはたくさん描いたが、距離が近すぎた村木のことは描けなかったと回想する。本人を見て描いた唯一の落書きを村木に見せると、彼女は「かわいく描いてよ」と笑いながら文句を言う。その絵も今はもう焼却され、この世には残っていないことが静かに語られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2019.07.17 09:49 「迷惑。」 1Pオズ先輩2021.04.12 00:42 「カンディンスキーのある部屋。」 1P大学編2021.06.18 21:42 「返信に替えて。」