ジブンガタリ-9482018 .01.20 大学編 村木 #1ページ切ない 日常1995年、ハセガワの部屋に時計がないことを指摘した村木は、翌日一緒に信楽焼の時計を買いに行く。二人の関係はその後終わりを迎えるが、村木が選んだその時計だけは20年もの間、壊れることなくハセガワの手元で時を刻み続けている。過去の思い出と、形として残った遺物への切ない心情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.04.18 18:33 クソメガネたち。 1Pさみだれデイズ2018.06.09 15:35 その手はいつ振りほどくのか。 1Pさみだれデイズ2017.09.30 22:06 「しあわせの時間⑭ 。」[ジブンガタリ-718]