ジブンガタリ-9432018 .01.18 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 憂鬱オズ先輩はハセガワが好みそうな詩をよく書いて持ってきた。ハセガワは、自分の好みを正確に言い当てる先輩に翻弄されつつも、その詩の世界に深くのめり込んでいく。先輩が自分に与えた影響の大きさを、先輩自身は知らないだろうと振り返るハセガワ。吉原幸子の詩を介した、二人の静かで切ない交流が綴られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.10.19 00:17 「思い出すのは『歩いた』とかそんなつまらないことばかり。」 1Pオズ先輩2016.01.30 01:24 「後ろ向き遊び」 1P大学編2020.01.14 21:04 「月夜はおよしよ、素直になりすぎる。」