ジブンガタリ-9302018 .01.13 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない高校時代の教室で、恥ずかしさと情けなさから冷や汗を流し沈黙するハセガワ。周囲に助けを求められず塞ぎ込む彼に対し、マキタは「大丈夫?」と気遣うのではなく、ぶっきらぼうに声をかける。その飾らない態度がハセガワの心を救い、彼の恋愛観の原点となったエピソードが、現在の視点からの回想として綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.11.16 22:54 「思い込みの季節。」 1Pムロイ2019.02.03 20:19 「結構簡単に言うんだな、君たちは。」 4Pマキタ2025.04.10 23:20 「優しさの権利。」