ジブンガタリ-9102018 .01.08 #1ページ #手描きビター 憂鬱加藤が図書館の「大人禁止」であるティーンズフロアで本を読んでいる。下のコマでは、マキタが若者に対して「自分は味方ではなく敵だ」と突き放すような独白を展開する。ハセガワはセキグチと共に、大学時代の社会状況やかつての知性に対する冷ややかな視点を回想し、過去と現在の価値観の乖離を綴っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2018.01.07 20:34 ジブンガタリ-909 4P2018.01.08 14:48 ジブンガタリ-911 1Pオズ先輩2018.01.07 10:09 ジブンガタリ-907