ジブンガタリ-9062018 .01.06 #1ページ切ない 憂鬱ハセガワは友人との会話で、自分がすべてを否定してしまう性格を指摘される。神様とも適当に折り合いをつけるべきだと言われるが、ハセガワは納得できず、自分は無理をしていないと反論する。一方、過去の自分が宗教や思想に懐疑的だったことを思い出しつつ、30年経った今、友人の言葉の意味と現代社会の絶望を強く感じている様子が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2018.01.05 21:08 ジブンガタリ-905 1Pオズ先輩2018.01.07 10:09 ジブンガタリ-907