ジブンガタリ-8992018 .01.03 #1ページ #手描きビター 憂鬱焚き火を前に、マキタが物や人間関係を整理する決意を独白する。欲しいものはなく、大事なものは大事なうちに捨ててしまいたいと考える。手紙や日記を眺めながら、不要な感情や人を切り捨てることでスッキリすると語る。去った後に戻ってこない人間はどうでもいい存在だと断じる、冷ややかで虚無的な心情が描かれる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.01.03 15:59 ジブンガタリ-898 1Pさみだれデイズ2018.01.03 21:51 ジブンガタリ-900 1Pマキタ2018.01.02 21:39 ジブンガタリ-897