ジブンガタリ-8822017 .12.28 マキタ 高校編 #1ページビター 思春期放課後の郷土資料室で掃除係を務めるマキタとのやり取りを描いた一場面。マキタからの「3日くらいなら付き合ってもいい」という言葉に対し、主人公が下手に出た返答をしたことで、彼女は呆れたように怒る。静かな教室の中で、マキタが机に腰掛けながらどこか遠くを見つめる、思春期のビターな空気感が漂う。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2016.08.28 00:00 「写真部部長・加藤塵芥③」 1Pさみだれデイズ2017.09.17 16:50 ジブンガタリ-692 1Pマキタ2023.11.05 04:17 「流れる水のように。」