ジブンガタリ-7582017 .10.15 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常体育の授業中、マエダがオータニにボールをパスする。ハセガワがオータニとマキタを可愛いと褒めるが、オータニは笑って受け流す。一方、マキタはハセガワを虫を見るような冷ややかな目で見つめる。ハセガワは拍手しながらその反応を面白がる。自身の心のこもっていない話し方の有用性を独白する場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.04.28 00:23 「楽屋前。」 1Pマキタ2018.10.10 19:44 「錯覚。」 1Pオータニ2020.06.26 11:12 トオイヒビ「美術室左奥窓際。」