ジブンガタリ-7482017 .10.12 マキタ 高校編 #1ページビター 思春期ハセガワは、自身の音楽の好みの矛盾から「自分の好き嫌いは信用できない」と内省する。その思考は、目の前にいるマキタに対しても「なぜ俺を好きではないのか」という疑問へと繋がっていく。自身の思春期の原点となった、理屈では説明できない感情の揺れや、他者からの評価に対する冷めた視点が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.09.21 15:06 「図書室。」 1Pマキタ2025.01.14 01:51 「音楽室の壁にはたくさん穴が開いていて。」 1Pヨシダ2018.10.06 20:41 「自信は自分一人では持てないから。」