ジブンガタリ-7432017 .10.10 マキタ 高校編 #1ページビター 思春期高校時代のハセガワとマキタ。ハセガワはしゃがみ込み、女性関係の悩みや「トラウマ」という言葉への違和感をマキタに語りかけている。マキタは無表情でそれを見下ろしている。ハセガワの独白めいた言葉に対し、自分語りは味方を作るための嘘ではないという冷ややかなナレーションが添えられている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.10.31 14:21 「珈琲みたいな記憶。」 2Pマキタ2021.05.22 23:29 「思春期たち。」 1Pセキグチ2025.05.14 01:51 「いつかの日記。」