ジブンガタリ-7422017 .10.10 大学編 #1ページ #人物:枝くんシュール 日常東北のどこかで、枝くんとハセガワがなぜかフランス語で会話を交わしている。ハセガワが下品な単語をフランス語だと言い張り、枝くんがそれをたしなめる。一方で、オータニとヨシダは流暢な東北弁で親しげに会話をしている。東北の言葉こそが最も美しい言語であるという独白と共に、言語の対比がシュールに描かれる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.09.28 22:56 「ですよね。」 2Pオズ先輩2021.08.09 23:39 「さっきの続き。」 1P大学編2024.03.12 01:37 「西陽。」