ジブンガタリ-7392017 .10.08 マキタ 高校編 #1ページ憂鬱 日常ハセガワは、自身のスマホが銀行のパスワード発行専用機と化している現状や、電車内で高速に「いいね」を連打する人々の不可解さを独白する。場面は変わり、ハセガワはマキタに対し、自分に好かれようとせず自身の物語を話すよう強く促す。一方のマキタは、赤面しながら心の中で「帰りたい」と切実に願っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3Pマキタ2017.11.06 15:39 3頁マンガ「はじまりのうた。」ジブンガタリ-813~815 4Pマキタ2025.11.24 21:50 「恋愛。」 1Pマキタ2020.02.25 22:21 「僕たちは何に傷ついてきたのか。」