ジブンガタリ-7382017 .10.07 #1ページビター 切ない小学生のハセガワは、教師の母が没収して家に置いた漫画『風と木の詩』を手に取る。少年愛の概念を知らず困惑しながらも、辞書を片手に読み進める。当初は偏見を抱いていたが、親による性的虐待などの重いテーマに触れ、名作が持つ深淵さに圧倒される。初めて最後まで読み切った漫画体験をビターに回想している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2017.10.07 13:55 ジブンガタリ-737 1Pマキタ2017.10.08 22:11 トオイヒビ6「本番前日、リハーサル、仲違い。」