ジブンガタリ-7252017 .10.02 マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しいマキタは指先に青い炎を灯しながら異世界ファンタジーのイメージを膨らませているが、具体的な設定や言葉が思い浮かばずに困惑している。隣の青髪の女子生徒は無表情で一言「乳」と呟き、マキタの創作の難しさを淡々と示す。二人の間には静かな日常の空気が流れている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.09.26 01:46 「庭で。」 1Pマキタ2019.01.30 23:31 「リアル禁書目録。」 2Pマキタ2021.10.21 23:41 「整理する。」