ジブンガタリ-7212017 .10.01 #1ページ思春期 憂鬱文化祭でバンドに誘われたハセガワは、音楽が穢れると毒づいて山口の誘いを断る。当日、ステージで熱唱する山口だったが、観客の反応は冷ややかで会場に静寂が流れる。ハセガワはそのいたたまれない空気感に冷や汗を流し、ノリや一体感を苦手とする自身の性格を再確認しながら、心の中で山口に謝罪する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.03.05 18:17 「1992年。」 1P大学編2021.07.14 23:40 「午前を過ぎてから。」 1Pマキタ2025.08.10 09:45 「若干いまふう。」