ジブンガタリ-7192017 .10.01 マキタ 高校編 #1ページビター 憂鬱ハセガワは朝から太陽に挨拶するが、結局一歩も動かずに一日を終える。マキタは空腹を訴えつつ、そんな彼を傍らで見守る。ナレーションでは、日々「できなくなったこと」が増え、過去の「できなかったこと」ばかりを思い出す後悔と憂鬱が綴られる。夕焼けに染まる街を見つめるマキタの横顔が、ビターな心情を物語る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2017.10.26 20:52 ジブンガタリ-785 1Pマキタ2025.05.04 11:09 「光。」 1Pヨシダ2018.06.22 22:23 「別れる前のあの空気にも関わらずいい人に思われたいと無意識に謝った僕をヨシダは絶対に許さずそして一度も泣かなかった梅雨1993」