ジブンガタリ-7052017 .09.24 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱この漫画は、作者が自身の絵の変遷について語っている。主人公のマキタが物憂げに手を頬に当てて考え込む描写がある。作者は、当初は男性を描く気になれず人間の形を美化していたが、それが現実の自分とかけ離れていき、新たな物語が始まったと述べている。清潔でデジタルな絵よりも、不完全で歪んだ絵の方が自身に近いと感じている葛藤が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.10.22 09:24 「あいまいの。」 1Pマキタ2022.09.18 02:55 「きらい。」 1Pマキタ2021.02.23 22:12 「語れない過去はない。」