ジブンガタリ-6972017 .09.19 オズ先輩 大学編 #1ページビター 切ない京都最後の日、ハセガワはオズ先輩への別れの手紙を投函できずにいた。喫茶店で彼女を待つが会えず、そのまま20年の月日が流れる。40歳を過ぎた現在、当時の悲しく虚しい記憶が「学生時代の残滓」として溢れ出す。鴨川デルタに佇むオズ先輩の背中と共に、苦く切ない青春の終わりが回想されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2021.07.14 23:40 「午前を過ぎてから。」 1P大学編2018.03.27 08:14 Never Word[3]. 1Pオズ先輩2026.03.25 11:46 明るく暗い