ジブンガタリ-6952017 .09.18 オータニ セキグチ マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しい美術部の活動でローカル局の取材を受けた際のエピソード。ハセガワはオータニに役目を押し付けようとするが断られ、冷や汗をかきながらマイクの前で必死に喋る。しかし、実際に放送されたのはセキグチの発言シーンだけで、翌日の新聞ではハセガワの氏名が誤記される。マキタもその様子を静かに見守っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.20 11:13 「1992.9.x」 4Pヨシダ2021.12.04 23:29 「1992年12月。」 1Pムロイ2023.07.21 07:19 「価値。」