「しあわせの時間②。」[ジブンガタリ-678]2017 .09.10 大学編 村木 #1ページ #シリーズ:しあわせの時間。ほっこり 日常帰宅した村木が、部屋にいたハセガワの背中に寄りかかり「しんどい」と疲れを漏らす。ハセガワはそんな彼女を静かに受け入れる。ナレーションでは、村木の口癖の変化や、他人には価値のない些細な日常の記憶を、自分だけが「思い出」として大切にしているという独白が綴られている。デジカメのデータは劣化しない。劣化しない、色褪せない記憶は生きていくのに邪魔でしかない。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.10.24 12:07 「楽しい、も鬱陶しかった。1995」 1P大学編2021.09.26 22:55 「破滅。」 1Pオズ先輩2022.11.23 01:47 「基本まじめに。」