ジブンガタリ-6712017 .09.07 セキグチ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱セキグチが机に向かい、ハサミや糊、封筒を前にして作業をしている。彼女は浮かない表情で「あの子」への苦手意識を吐露する。ナレーションでは、その時の彼女の言葉だけが鮮明に記憶に残っていることが語られる。本音だけが記憶に刻まれるという、切なくも憂鬱な高校時代のワンシーンである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pムロイ2025.07.22 02:25 「思ったら言えばいい。」 1Pセキグチ2024.03.27 03:51 「雨。」 1Pマキタ2021.05.12 22:59 「胸を張れない、胸が晴れない。」