ジブンガタリ-6622017 .09.04 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期職員会議で生徒の「傷つき」が話題になる中、ハセガワは切り替えの早い大人になった自分を自覚する。高校時代の彼は、傷つくたびに道化を演じて周囲を笑わせようとしていた。そんな彼にマキタは「やかましい」と毒づきつつも、素直になれない本質を見抜いて声をかける。不器用な二人のやり取りを描いた一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.06.26 19:33 「エンタメにはなれない。」 1Pヨシダ2019.11.22 17:01 「夕焼けが虚しくて。」 1Pセキグチ2023.06.29 23:08 「夕暮れ。」