「カラオケルーム。」2017 .07.16 #1ページ思春期 日常カラオケボックスで、隣の部屋で女子に囲まれ歌うマエダをオータニが褒める。ハセガワはマキタと二人きりの部屋で歌うが、自分と一緒にいても意味がないからマエダの所へ行けと勧める。しかしマキタは「行かない」と拒絶。ハセガワは、マキタの行動が同情ではなくマエダへの反感だったのだと後年になって気づく。何でも自分に結びつけて都合よく考える。恥ずかしいね。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2017.07.14 23:32 「声を聞くだけで僕は。」 124P2017.07.20 22:20 【124枚】ジブンガタリまとめ[4]。:2017.6/21~7/20