「デザートみたいな思い出。」2024 .09.06 #1ページ #シリーズ:にんげんのうたビター 日常ハセガワとオズ先輩がカフェで向かい合い、大学時代の変化について話している。オズ先輩は自分が丸くなったと周囲に言われるが、自覚はなく、最初は壁を蹴るほど荒れていたとハセガワが指摘する。オズ先輩は好きな人の存在で人は変わると感動を語るが、ハセガワは冷静に応じている。二人の温度差が感じられる会話である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2024.09.06 15:09 「僕はいつだってこんなものだよ。」 1Pその他2024.09.07 00:05 「雑談。」 1P2024.09.02 01:38 「タバコ。」