「デザートみたいな思い出。」2024 .09.06 #1ページ #シリーズ:にんげんのうたビター 日常ハセガワとオズ先輩がカフェで向かい合い、大学時代の変化について話している。オズ先輩は自分が丸くなったと周囲に言われるが、自覚はなく、最初は壁を蹴るほど荒れていたとハセガワが指摘する。オズ先輩は好きな人の存在で人は変わると感動を語るが、ハセガワは冷静に応じている。二人の温度差が感じられる会話である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2P2024.06.15 21:04 「走馬灯。」 1P2018.03.19 08:20 スケッチ 1Pその他2018.01.30 19:47 ジブンガタリ-974