「地味でいいのだ僕の好きは。」2018 .12.27 オズ先輩 大学編 #1ページ日常 楽しい大学編。ハセガワとオズ先輩が並んで歩いている。ハセガワがさりげなく車道側を歩いていることに気づいたオズ先輩は、彼の気遣いを内心で意識する。しかし、ハセガワが自ら「格好よさに気づいたか」と得意げに話すと、オズ先輩は呆れて毒づいてしまう。素直になれない二人のやり取りを描いた日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pさみだれデイズ2018.12.27 00:19 「離れてはいけない瞬間は、確かにあったのだ。」 1Pさみだれデイズ2018.12.28 20:57 「陽当たり不良。」 1Pオズ先輩2018.12.25 18:58 「きっかけ。」