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「地味でいいのだ僕の好きは。」

車道側を歩くハセガワと、彼を見つめるオズ先輩

このマンガ・イラストの説明

大学編。ハセガワとオズ先輩が並んで歩いている。ハセガワがさりげなく車道側を歩いていることに気づいたオズ先輩は、彼の気遣いを内心で意識する。しかし、ハセガワが自ら「格好よさに気づいたか」と得意げに話すと、オズ先輩は呆れて毒づいてしまう。素直になれない二人のやり取りを描いた日常の一コマ。

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