「美術部副部長・セキグチ。」2018 .12.26 ヨシダ 高校編 #1ページビター 日常美術部副部長のセキグチが、部員のムロイを厳しく叱責している。仲裁に入ろうとしたハセガワも一喝される。語り手は、感情をその場で発散するセキグチの性格を信頼している。後半では、セキグチが腕を組んで見守る姿が描かれ、幼少期の失敗も彼女なら許してくれるだろうという独白で締めくくられる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.12.25 18:58 「きっかけ。」 1Pさみだれデイズ2018.12.27 00:19 「離れてはいけない瞬間は、確かにあったのだ。」 1Pヨシダ2018.12.24 23:47 「プラネタリウム。」