「夜ベロ子。」2024 .07.21 #1ページ #同級生他シュール 日常深夜にハセガワくんは電話を受ける。相手は風呂場を借りたいと言うが、彼は図々しいと感じている。彼女が訪問し、昼は「昼ベロ子」、夜は「夜ベロ子」と変装する。彼女は足が納豆の臭いがすると語る。ハセガワくんはそういうことは気にするんだなと呟く。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.06.29 00:12 「結局僕は沈黙をしゃべる。」 1P大学編2019.09.20 23:02 「かきたいきもち。」 1Pマキタ2023.06.12 09:27 「へたくそな朝に。」