「それが全て。」2024 .07.16 #1ページ #シリーズ:にんげんのうた思春期 日常高校生のハセガワとマキタが夕焼けの中で話している。マキタは正論を言いすぎることで、時折ハセガワがつらくなると告白する。ハセガワはそんな自分を嫌っているのかと問うが、マキタは立ち去りながらもっと面白い話をしろと強く促す。二人の複雑な感情と関係性が切なく描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2026.03.02 01:52 「いつかの屋上。」 3P2022.05.15 22:57 「何かしたいけど何をどうしたら。」 1Pさみだれデイズ2016.06.19 22:43 さみだれちゃんとどうしようもない日々「抵抗。」