「こうなってはもう敗北なのだ。でも敗北でも嬉しかったのだ。」2018 .12.16 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり 日常アトリエから帰ろうとするオズ先輩に対し、ハセガワが車で送ることを提案する。偶然を装いながらも鍵を手に誘うハセガワに対し、オズ先輩は承諾する。ハセガワはあまりの嬉しさに顔をほころばせ、その様子を見たオズ先輩は呆れつつも感心している。二人の日常的なやり取りを描いた、ほっこりする一場面だ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.12.16 18:18 「オトナはみな笑顔が得意でね。」 1Pオズ先輩2018.12.17 23:47 「傷つく暇があるなら自分をよく見ろ。」 1Pオズ先輩2018.12.15 08:56 「大学の頃、無限に時間があるような気がしていた。」