今日YouTubeを見ていたら
僕の漫画の高校編で主な舞台となっている場所周辺を撮影した
動画を見つけました。
「そのせつは」でマキタと写真を撮った場所も、
この動画の中に出てきています。
30余年前はここまでシャッター街ではなく、
もっと人もいて栄えていたので、
人の全くいない様子に若干衝撃を受けました。
でもこれを見てもらうと僕がどういうところで育って
こういう感性になったのかよくわかるんじゃないかと思います。
ハセガワは時折「そんな話」ができる時があると語る。それは嬉しかったり寂しかったりする話だが、相手の女性はそういう話は好きではないと言い、嫌いというより好きではないだけだと告げる。ハセガワは相手のコミュ障やメンヘラは関係なく、自分の話が先行することを認める。彼はまず自分の思いを話し、それが理解や共感、友情の土台になると考えている。女性はそれを聞き、言葉に詰まりながらも反応している。

