「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・17」2018 .12.16 ムロイ 高校編 #1ページほっこり 日常美術部部長のハセガワに、ムロイが話しかける場面。言葉がうまくまとまらず、緊張で冷や汗をかきながら必死に伝えようとするムロイに対し、ハセガワは内心で苛立ちを感じつつも、その姿勢を認め、真摯に耳を傾けることを決める。不器用ながらも向き合おうとする二人の、高校時代の日常の一コマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.01.20 12:10 「夕方の渡り廊下は後悔の足音しか聞こえない。」 1Pオータニ2020.07.12 21:44 「ぼくのすきな距離感。」 1Pムロイ2021.11.21 23:36 「卒業後に一番変わったのはムロイ。」